郵送検査 信頼性

大切なパートナーのためにすべきこと

パートナー

 

愛する人とするセックスはまさに至福の時間です。

 

私も彼女とそのような時間を持ち、お互いに身を委ねて許し合うわけですが、最近何かと話題になってるのがオーラルセックスによる性病が増えているということです。

 

オーラルセックスはコンドームを使わないのでもし性病などがあるとダイレクトに感染してしまうのです。

 

私も彼女もそれぞれ初めての相手ではありません。

 

昔のパートナーが感染していれば感染のリスクがあるかもしれません。

 

結構臆病な性格の私たちは、セックスをする時にも気になってしまい満足に楽しむことができなくなってしまいました。

 

とは言え性病検査に行くのはやはり恥ずかしいです。

 

たとえ医療行為とは言えデリケートな問題なので、病院に行って診てもらうのを躊躇していたところ、郵送によって検査が出来る方法を知りました。

 

まず検査キット送ってもらう際、品物の名を直接的に書かれていないので中身はわからないのですが、家族が誤って開けてしまうことを懸念して、郵便局留めにしました。

 

キットが届くと自分で検体を採取します。

 

自分で出来るだろうかと思いましたがやってみると本当に簡単でした。

 

喉の検査はうがいをしてその液を採取するだけ、尿検査もよくある小さな容器に入れるだけでした。

 

そして性器の感染検査では、私はペニス全体を、彼女は膣内を綿棒で拭って完了です。

 

血液検査はランセットと呼ばれる器具で指先を針で刺し、血液を専用のろ紙に押し付けます。

 

少しチクっとしますが注射ほどではなく注射が嫌いな私でも大丈夫でした。

 

これらの採取した検体を郵送するのですが、名前を書く必要はなくIDとパスワードを作成して後日ログインすることで結果を知ることができるということです。

 

自分で採取した検体で正確な結果が出るのだろうかと気になりましたが、病院に行った場合と同じ検査機関で調べるということで心配ないということでした。

 

検査の結果は2人とも陰性でした。

すぐに検査を受けよう

それからはまた彼女との楽しい時間を過ごすことができるようになりました。

 

性病は自分だけではなく相手の健康も脅かしてしまいます。

 

性病が気になる方は、パートナーのことも考えて性病検査をきっちりと受けたほうがいいです。

 

私達のように病院に行くのをためらわれる場合は、郵送の検査で完全に匿名で受けることをお勧めします。

 

 

匿名で性病検査が受けられる郵送検査ランキング

page top